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作品bP4940

鈴木 治
「青白磁酒盃」

共箱

SUZUKI Osamu / Sake Cup

鈴木 治「青白磁酒盃」共箱[SUZUKI Osamu]Sake cup
鈴木 治「青白磁酒盃」共箱[SUZUKI Osamu]Sake cup
鈴木 治「青白磁酒盃」共箱[SUZUKI Osamu]Sake cup
鈴木 治「青白磁酒盃」共箱[SUZUKI Osamu]Sake cup

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鈴木 治SUZUKI Osamu

  • 1926年 京都に生まれる。
  • 1943年 京都市立第二工業学校窯業科卒業。
  • 1947年 日展初入選。
  • 1948年 八木一夫・山田光らと前衛陶芸家集団「走泥社」結成。
  • 1952年 第1回現代日本陶芸展で受賞。
  • 1960年 日本陶磁協会賞受賞。
  • 1962年 第3回国際陶芸展(プラハ)で金賞受賞。
  • 1970年 ヴァロリス国際陶芸ビエンナーレ展(フランス)で金賞受賞。
  • 1971年 ファンツア国際陶芸展(イタリア)貿易大臣賞を受賞。
  • 1979年 京都市立芸術大学美術学部教授となる。
  • 1983年 第7回日本陶芸展で日本陶芸展賞を受賞。
  • 1984年 第一回藤原啓記念賞を受賞。
  • 1985年 毎日芸術賞受賞。
  • 1987年 第五回京都府文化賞功労賞を受賞。
  • 1990年 京都市立芸術大学美術学部長となる。
  • 1992年 京都市立芸術大学を退官、名誉教授となる.
  • 1993年 京都市文化功労者となる。
  • 1994年 紫綬褒章受章。第7回京都美術文化賞を受賞。
  • 1998年 日本芸術大賞を受賞。走泥社解散。
  • 1999年 朝日賞受賞。第17回京都府文化賞特別功労賞を受賞。
  • 2001年 逝去。
  • 父は千家十職・永楽善五郎工房の轆轤職人の鈴木宇源治で轆轤の技術を習得します。 走泥社の創立メンバーであり、革新的陶芸の旗手として戦後の日本陶芸界を牽引。 馬や鳥、自然をモチーフにした抽象的フォルムの詩情あふれる作品で高い評価を得ています。教育者としても功績を残し、長きに渡り後進の指導に励みました。
高さ/Height 3.6cm 
径/Width 7.8cm
高台内に銘「す」
価格/Price 商談中
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